無添加コスメのススメ

資生堂椿シャンプーには『頭皮のバリアを壊し髪のトラブルの元になる合成界面活性剤が11種類も配合されている』って知っていましたか?

引用元:ライブドアニュース

資生堂 椿TUBAKIのCMは、仲間由紀恵、竹内結子、広末涼子、田中麗奈、上原多香子、観月ありさ、荒川静香、相沢紗世、香里奈、森泉、吹石一恵、黒木メイサ、内田恭子(アナウンサー)など日本を代表するきれいどころが出演。

そして「Welcome ようこそ日本へ……」とタイアップ曲『Dear WOMAN』を歌うSMAP。さらに「日本の女性は、美しい。」のキャッチコピー。

資生堂史上最高の宣伝広告費50億円の結果、資生堂 椿TUBAKIは3000万本突破で大ヒット商品に。CMの影響ってやっぱり凄いですね。。

資生堂の椿シャンプーの合成界面活性剤は、TSUBAKI シャンプー(全29成分)は9〜10種類、TSUBAKI コンディショナー(全25成分)は4種類、TSUBAKI トリートメント(全30成分)は5種類も入っているみたい。

でも、資生堂 椿TUBAKIのコンセプト「生まれ持った素材のよさを、最大限に生かしたくて」とかなり矛盾してる気が・・・

化粧品や日用品に含まれる合成界面活性剤や有害化学物質の危険性がもっと社会に浸透してもらえばいいですね。

そういう意味でも無添加コスメ品や手作りコスメはやっぱり安心です(^^)
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無添加コスメのススメ

経皮毒って・・・? 聞いたことありますか?

経皮毒とは、化粧品や日用品に含まれる有害化学物質のこと。

経皮毒は体に危険ということがいろいろな本やメディアで紹介されています。
見てわかる!図解 経皮毒


経皮毒の怖いところは、経口毒(口から吸収される毒)とは違って体内で分解(解毒)されにくいこと。

経口毒は肝臓で分解されて体外に約90%排出されますが、経皮毒は、肝臓のような解毒器官を通さずに直接、血管やリンパ管に入ってしまいます。

そのため、血液にのって全身をめぐったり、そのまま皮下組織に蓄積されるので、10日でたった10%しか排出されない!と言われています。

つまり、経皮毒は経口毒のナント9倍もの毒が体内に残ってしまうのです。。。


また、経皮毒の恐ろしい点は、体内で蓄積量があるレベルに達しないと表面化しないことです。

経皮毒によって、ガン、脳、心臓、皮膚の疾患などになる可能性が高いことも警鐘されていますが、気付いてからでは取り返しがつきません。


これらが経皮毒の恐ろしい特徴です。

経皮毒のことを考えると、化粧品や日用品を使うのが怖くなってしまいます。

でも、できるだけ有害化学物質が無添加のコスメや日用品を選べばいいだけのこと。

ちょっとしたことですが、それが自分や家族、大切な人の健康を守ることにつながります(^^)
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無添加コスメのススメ

無添加コスメ@口コミ情報バンクをいつも応援していただき、ありがとうございます

今回は私がなぜ無添加コスメを紹介しているのかお話します。
コスメの添加物は危険なんです。ご存知ですか?ちょっとビックリするような内容ですがお聞きくださいね。


今使っている化粧品や日用品(シャンプー、リンス、歯磨き粉、洗剤、ベビー用品など)の成分を気にしてみたことはありますか?

合成の界面活性剤、香料、安定剤、保存料、着色料がたくさん含まれている製品が結構あります。


これらの添加物は、分子のサイズが小さいので、皮膚から浸透し血流にのって脳や心臓などの臓器に少しずつ蓄積されます。

そして、お肌の新陳代謝を狂わせたり、毛髪の発育障害を起こしたり、アトピーの原因になったり、これらが原因でガンになる可能性も、指摘されています。


とてもビックリするのですが、アメリカで次の2つの合成添加物は6歳以下の子供用品への使用を禁止されています。

・プロピレングリコール(PG)
・ラウリル硫酸ナトリウム(ラウリル硫酸Na、ラウレス硫酸Na)


日本では化粧品や日用品(シャンプー、リンス、歯磨き粉、洗剤、ベビー用品など)に当たり前のように入っています。

プロピレングリコールが保湿剤として、ラウリル硫酸ナトリウムが合成界面活性剤(発泡剤)として使われています。

ラベルの表示を見ると結構入っている製品が多いです


お肌をよくするためのお手入れが、実は・・・お肌に毒素を塗りこんでいるです。

だからこそ、有害なものは使わないように、無添加コスメや日用品を選ぶことが、自分、家族、大切な人の健康を守ることにつながります。

これからも応援よろしくお願いします(^^)
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無添加コスメのススメ

無添加コスメとは、一般的に表示指定成分が入っていないものを指します。

表示指定成分とは、厚生省(現・厚生労働省)が指定したアレルギーを起こすおそれのある102の成分です。

特に以下は発がん性の疑いが報告されています

・プロピレングリコール(PG)
・ラウリル硫酸ナトリウム(ラウリル(ラウレス)硫酸Na)
・タール色素(赤色〇号、青色〇号)

これらは日用品であるシャンプーやリンス、
そして、なんと赤ちゃんのおしり拭きにまで入っています。。。

ラベルを見ると驚きます(汗)

毎日お肌に使うものだからこそ、これらを選ぶときには、表示成分をよく見て、次のものを目安に選びましょう。

◆プロピレングリコール、ラウリル硫酸ナトリウム、タール色素が「無添加」のもの

◆合成界面活性剤、合成酸化防止剤、香料、着色料、鉱物油(ミネラルオイル)等が「無添加」のもの

でも、医薬部外品と書いているものは、全成分表示が義務付けられていません。
指定成分以外は何が入っているか分からないので注意が必要です。

お肌に使うコスメや日用品に発がん性の可能性がある物質が含まれているなんて、恐ろしいことだと思いませんか?

これから、お肌に安心安全な無添加コスメについて情報を提供していきますので、よろしくお願いします
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無添加コスメ好き管理人

無添加コスメ@口コミ情報バンクの管理人 むてんです(^^)

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